ババール こどものころのおはなし  フランス語絵本

ぞうのババールの、こどものころのエピソードです。
絵を見ているだけでも、ストーリーがわかります。
まるまるっとした手書き風のフランス語がカワイイ!

ポケットサイズの、コンパクトなソフトカバー版です。
全57ページ!!
15cm×19cm

☆ババールについて☆
フランスを中心としたヨーロッパ各国、
そして、アメリカやカナダなど世界中の子供たちに 親しまれているぞうの国の王様・ババール。

『ぞうのババール』は、
原作者ジャン・ド・ブリュノフの妻が子供たちのために創ったぞうの物語からはじまりました。
画家であったジャンは子どもたちのために絵本を作り、1931年に出版したのです。  
お母さんをハンターに殺されてしまった小象のババールは、
人間の世界で優しいおばあさんに出会い、 学問、マナー、車の運転等様々なことを学びました。
ぞうの国に帰ったババールは、 幼なじみのセレストと結婚、ぞうの国の王様に選ばれます。  
王様になったババールは、人間の世界で学んだことを活かして「ぞうの国」の街づくりをし、
ぞうの仲間たちや子供たちと様々な物語を繰り広げていきます。  
1931年にフランスのパリで『ぞうのババール』が出版されて以来、
30作品を超える世界的なロングセラーになっています。


この絵本では、ババールの結婚式までのエピソードを掲載しています♪

ババールのアニメDVDはこちら→ フランス語DVD ババールコーナー
販売価格 1,505円(税込1,625円)

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