動物の親子の小さなエピソード11話  フランスの絵本 ペール・カストール

ペール・カストールシリーズのレギュラーとも言えるGerda Muller さんの作品です。

Le chien qui sautait toujours dans les flaques : Et 10 autres histoires

見開き1ページに1話。
11話のお話が掲載されています。
(最後のお話は片面1ページ)。




犬さん、おさるさん、うさぎさん、お馬さん、とかげさん・・・・。




動物の親子のエピソード。
どのイラストもリアルでありながら、ほんわか優しい雰囲気です。


Gerda Muller (ゲルダ・ミューラー)
Album: 22 pages
Editeur : Père Castor-Flammarion (16 mars 2009)
Collection : Les classiques du Père Castor
Dimensions du produit: 20,2 x 17,8 x 0,6 cm


☆ Pere Castor ☆
ペール・カストール


「ペール・カストール(ビーバーおじさん)」シリーズは、
「子どもの自発性や感性を育むための創造的な絵本の制作」を目指して、
1931年に、教育者のポール・フォーシェらによって創刊されました。
この理想を実現するために 多くの才能ある画家たちが創作に取り組み、
世界各国の絵本制作に影響を与え続けています。
フランスでは今でも版を重ねているロングセラー・シリーズです。
販売価格 1,100円(税込1,188円)

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