美しい文章を美しいフランス語の筆記体で 「毎日1文 筆記体でフランス語」

フランス語筆記体を正しく美しく書くための練習帳。
詩や小説の一節、戯曲の台詞、諺などを、毎日1文、楽しみながら書いていきます。

セレクトされているフレーズが秀逸。
フレーズごとに出典も掲載されているので、
興味もどんどんひろがりそうです。





♫ 内容説明

毎日少しずつ、楽しみながら続けられる

詩や小説の一節、戯曲の台詞、芸術家の言葉、ことわざ等。
楽しみながら、正しく美しく書くための練習帳。

最近は欧文を筆記体で綴る機会が少なくなりました。
しかし手で書くという行為は、言語を覚えるためにもたいへん有益です。

この本は、フランス語の筆記体を毎日少しずつ、楽しみながら綴るための練習帳です。
小説や詩の一節、戯曲の台詞、シャンソンの歌詞、芸術家の言葉、ことわざなど、
365日分を用意しました。
いずれも短い文章ですので、暗誦することもできます。
さっそく、今日のページを開いて、綴ってみませんか。








単行本(ソフトカバー): 157ページ
出版社: 白水社 (2015/12/26)
発売日: 2015/12/26
商品パッケージの寸法: 21.1 x 14.9 x 1.2 cm



[著者略歴]
榎本恵子(えのもと けいこ)
上智大学大学院文学研究科フランス文学専攻博士課程修了。パリ・ソルボンヌ大学フランス文学・比較文学科第三課程修了。パリ・ソルボンヌ大学博士(仏文学)。上智大学、電気通信大学、首都大学東京で非常勤講師。著書に『フランス17世紀演劇事典』(共著、中央公論新社)、『混沌と秩序 フランス17世紀演劇の諸相』(共著、中央大学出版)。
販売価格 1,500円(税込1,620円)

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